雪組『壬生義士伝』のコメント返し Q1-『壬生義士伝』の満足度<9/23>

宝塚観劇アンケート



お待たせいたしました!

 

今回は、
9月1日~9月10日に実施してました、
第23回目(通算)のアンケート「雪組『壬生義士伝』『Music Revolution!』観劇評価を教えてください」 のコメント返しの1回目です!

 

今回は、
Q1の「『壬生義士伝』の満足度」についていただいた方へのコメント返しになります

 

【★(星1):自分には合わなかった】は投票自体ありませんでしたので、抜けております
決して忘れたわけではありませんのでご理解ください♪

アンケート記事がこちらです

アンケート「雪組『壬生義士伝』『Music Revolution!』観劇評価を教えてください」=9/10に終了しました!=
恒例の本公演の観劇アンケートです!今回は第23回目(通算)となります9月1日に、雪組の『壬生義士伝』、『Music Revolution!』が、大千秋楽を迎えました!ということで、本公演観劇後の評価アンケートを開始いたします♪あくまでも、公

 

投票結果はこちらです

 

Page Not Found - 新・宝塚は生きる糧
かなめさん(涼風真世さん)の頃よりゆる~く宝塚を見守ってます。ちえさん(柚希礼音さん)との出会いで宝塚生活に激変が起きました!全ての組を鑑賞。星組贔屓、礼真琴さん、ことふうがオアシス!

 

まだご覧になってらっしゃらない方は、
ぜひ上記の結果発表をご閲覧ください♪
興味深い内容になっています!

 

いつもの如く、
お返事は、
当ブログの口調でしてますので、
めちゃくちゃタメ口になってしまってますことを、
あらかじめご理解くださると助かります♪

 

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【★★★★★(星5)】をご選択された方より

【★★★★★(星5)】のコメントは、19名の方からいただきました!

 

ありがとうございます♪

 

いつもと同様に、
全コメントにちょこっとずつツッコんでいきます♪

「原作を読み、泣きました。ライブビューイングでも泣きました。今もウルウルしてます。」
⇒原作を読まれてからのご観劇だったんですね
それであれば、かなり物語が補完されますし、感動もひと際だったのではないでしょうか
原作を存じ上げなくても、ラストには泣けてきちゃいますから、より感情移入がありますよね…
さすがは浅田次郎先生!

 

「脚本、演出に思う処は有りますが雪組の皆さんの演技が素晴らしかった」
⇒わかります!
地味になりがちな作品を、雪組生の熱演により感動が増しましたよね
本当に素晴らしかったと思います
これでもう少し前半部分の脚本がしっかりしていればなぁ、と悔やまれます…
それでも「星5」ですから、いかに雪組生がよかったかということですね

 

「芝居力にだいきほのやられました!新選組チームもめちゃくちゃかっこよかったです!」
⇒よかったですよね…
だいもんさんは言うことなしの名演だったと思います
まあやちゃんは『桜華に舞え』の愛奈姫と新人公演ヒロインのヒサ役、『幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)』のおひさ役、『誠の群像』のお小夜役と和物の芝居を積み重ねてきたのが、ここでさらに演技の幅が広がりました
新選組は本当にカッコよかったですし、絡みも楽しめました!

 

「組子の熱演とだいきほの主題歌の歌唱で名作を観てるようでした。」
⇒ですね~
「宝塚歌劇らしさ」という点では少し地味な演目ではありましたが、その分お芝居に集中して見ることができました
こういう演技力が必要である演目を、見事に作り上げてくれた雪組生には感謝しかありません
本当に素晴らしかった!

 

「殺陣や姿勢が時代劇らしくカッコ良く魂のこもったお芝居に何度も泣けた」
⇒カッコ良かったですね~
殺陣は時代劇の醍醐味ですし、そこをきっちり見せてくれたからこその新選組でした
おっしゃる通り、魂のこもった熱演だったと思います
ラストの場面は哀しすぎて辛かったです…

 

「佐賀県から日帰り大劇場初観劇しました。望海風斗さんの魅力に引き込まれました。」
⇒日帰りですか!?
お疲れ様でした!
佐賀県からは遠かったですよね…
でも、その甲斐あっての演目だったのではないでしょうか
だいもんさんの新たな一面が開花した素晴らしい吉村貫一郎でしたね
ご堪能されたようでよかったです♪

 

「あーさがカッコよかった!あとみちるちゃんの演技に泣きそうになりました」
⇒カッコ良かったですよね~♪
今のあーさちゃんにピッタリな役だったと思います
王子様な役から、すかした役まで演じられる幅の広さと美しい容姿!
95期贔屓の私の雪組さんの1番の目的は、あーさちゃん(あとはまあやちゃんとあやなちゃん)なので、目が釘付けでした!!
はぁ…カッコよかった…(思い出し中)

 

「雪組の真髄を見たように思った」
⇒ですよね~!
激しく同意でございます!
だいもんさんといえば歌の方なので、圧倒的な歌唱力が1番の魅力ではあります
また黒い役なんかも魅力が溢れています
ですが、こういう華やかではない主人公である吉村貫一郎を、こんなにも感情移入が出来る役に仕上げてくるとは…
だいもんさんの底力と、雪組生の本来の芝居の力を発揮出来た作品だったと思います

 

「序盤はぶつ切り感があったが、後半は大号泣でした」
⇒わかります~(笑)
前半部分…あれはちょっと、ですよね…
その大マイナス点をもってしても、後半からクライマックス、そしてエンディングと上手に立て直していたのがよかったです
どうしてそれを前半部分でも出来なかったんでしょうかね?w

 

「和物のダイモン 最高でした」
⇒最高でした!
似合うのはわかるんですけど、それはあくまでも華やかな役だからだと思ってました
しかし違いました!
だいもんさんの演技力と表現力に脱帽です!

 

「ぽたり、ぽたりの歌声に涙が止まりませんでした。」
⇒わかります!
泣けてきますよね…
今思い出しても泣けてきます
あの歌詞の想いが叶わなかったのが、余計に泣けてきます…
だいもんさんの美しい歌声が脳内でループ…

 

「原作は読んでいませんが、泣けました。」
⇒同じく、です!
でも映画は見ています
その上での観劇だったのですが、雪組がどう演じるのか楽しみでしたし、見事なお芝居で感動しっぱなしでした
クライマックスからは切なすぎて、涙が止まりませんでした…

 

「新撰組みんなかっこよかったし、だいきほの歌が心震えました…」
⇒新選組は本当にカッコよかったですよね
笑いの部分もありましたし、仲間の絆も見えましたし
大事な見どころたくさんありました!
だいきほの歌は聴くだけで、涙が出ちゃいます…

 

「雪組の全てが発揮できた作品だと思います」
⇒ですね!
だいきほと言えば、真の歌唱力トップコンビなんですが、歌ではなく芝居重視で挑んだ『壬生義士伝』
それが見事にハマってました
雪組生の芝居力の本領発揮ともなり、地味ながらも熱い魂がこもった表現力で魅了してくれました
本当に素晴らしかった…

 

「誠の群像と同じ題材である事に引っかかっていたが全く違う人物像、新撰組の在り方になっていて魅力的だった」
⇒そうなんです
おっしゃる通り、新選組の題材では全国ツアー『誠の群像』と被っていたんですよね…
切り口が違うと、同じ題材でも全然違う物語となっており、あらためて新選組がいかに魅力的な題材なのか、というのを垣間見た気がします
その素晴らしい題材と原作に負けない、雪組生のお芝居が心に響きました

 

「だいもんさん以外の人では、表現しきれない世界観。トップコンビの歌にうっとりできた。」
⇒その通りですね
とても難しい役である吉村貫一郎は、だいもんさんの学年も上がっているからこその演技力だと感じました
本当に素敵でした
まただいきほの歌は少なかったですが、数少ない歌が心に沁みる名曲だったので、余韻が凄かったです。
哀しいお話だからこそ、あの歌声が切なかった…

 

「雪組全員の歌とお芝居が素晴らしかったです」
⇒素晴らしかったですね!
緊張感のある作品でしたから、演じるのには相当エネルギーが必要だったでしょう
だからこその感動を呼び起こしたんだと思います
雪組生全員が素晴らしかった!

 

「トップコンビの歌の素晴らしさ。震えながら聴き入りました。」
⇒歌は全体的に少なめでしたので、だいきほの歌不足は否めませんでした
でも、作品の世界観とマッチした1曲1曲が素晴らしかったので、非常に印象に残っています
そういう意味では効果的だったんだと思います

 

「地味?な作品だけど、吉村はじめ登場人物皆丁寧に演じられてて、心に沁みました。」
⇒地味でしたね…
だからこそ、すごく難しい作品だったと思います
宝塚歌劇ならではの華やかさもなく、輝きも抑えた作品
だからこそ、雪組生の真の演技力が発揮出来た作品でもあります
難を言えば、石田先生が前半部をもう少しなんとかしてくださっていたら、言うことなしでした
そこが残念です

 

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【★★★★(星4):満足!】をご選択された方より

【★★★★(星4):満足!】のコメントは、16名の方からいただきました!

 

ありがとうございます♪

 

「演技は言うことないですが、脚本が。」
⇒わかります
特に前半部は駆け足状態でした…(^_^;)
もう少し、掘り下げて欲しいところもありましたし…

 

「演出に不満もあるけど新選組好きなので、沖田が理想の沖田だった」
⇒ひとこちゃんの演じた沖田総司が理想でしたか
よく描かれる病弱な悲劇の美青年というよりも、斎藤一との友情ありきの役でしたね
コンビ感がとてもしっくりしていて、意思もしっかり持っていて、素敵だったと思います
見目も麗しかった…

 

「真彩さんの関西言葉が(関西人として)気になりましたが、他は大満足です。」
⇒なるほど~!
あの役、みよは別の娘役さんでもよかったのでは、と今でも思ってます
しづの出番が少なかったのと、みすぼらしい姿だったので、2役にしたんでしょうね…
私はしづ1本で見たかった…

 

「望海さんの技が素晴らしかった!新撰組登場シーンがかっこいい。」
⇒だいもんさんの演技力が凄かったですね!
歌の人のイメージが強いですし、人物もアクの強い役が適役というイメージでしたが、こういう役を見事に演じきっていて、心から拍手を送りました!
素晴らしい演技力でした
だいもんさんの新たな魅力に溢れてました
新選組はよかったですよね~
見ごたえバッチリ!

 

「前半、置いてきぼり感があるように思った。原作や映画見といたから分かるけど。と、感じました。」
⇒そうなんです!
ビックリするほど、駆け足でしたよね
私も映画を見ていたのでクリア出来ましたが、それでも「あれ?」と思いましたし
前半部分の脚本がしっかりしていれば、もっともっと感動出来たのになぁ、と悔やまれます

 

「作品の骨格が貧しすぎで悲惨な事象ばかりでつらいです。それ以外は素晴しかったです。」
⇒なるほどです
確かに辛くて、救いもない悲しいお話でしたよね
だからこそ、心を打つ作品だったんだと感じます
毎回コレでは宝塚歌劇の意味がなくなるのでダメですけど、たまにはこういう地味でもストーリーで引っ張っていく力のある作品もいいと思ってます
それを成功させるには、実力のある組ではないと難しいですが、雪組さんだからこそ乗り越えられたんだと思います

 

「嘉一郎の父貫一郎への思い”父上をたった一人で,三途の川を渡らせるわけにはいかない”の科白に涙腺崩壊!」
⇒わかります~!
父への想いが溢れている場面でしたね
子どもたちも上手かったです
貧しいながらも一生懸命に生きている里の吉村家の3人が、あまりにも切なかったです…
あの3人は本当に上手かった…

 

「正直脚本は★2でしたが、楽曲があまりの良さと出演者の芝居で良作に感じました!」
⇒(笑)(^_^;)
わかります!
さすがに脚本は「星2」までは下がりませんけど、「星3」かな
ただし、前半部分の脚本は「星2」で同意です
楽曲がよかったですね
あのストーリーに見事に調和してました
雪組生の素晴らしさは言うことなし!

 

「原作のファンだからこそより感動できた部分もある。原作を知らない方にどこまで伝わったか不安。」
⇒浅田次郎先生の原作は読んでいませんでしたが、映画は見ました
そのため、前半部分を少しは補えたように思ってます
ただ、全く何も触れずに観劇された方は、置いてけぼりになったのではないかなと感じます
前半部分をもう少しわかりやすくして欲しかったと思ってます

 

「流石の和物の雪組です!望海風斗さんはじめ所作、殺陣、芝居上手です。」
⇒「和物の雪組」でしたもんね
懐かしい!
そして、「芝居の雪組」でした
今回のだいもんさんの役は、派手な部分は全然ない地味な主人公でしたが、非常に胸に響く熱演でした
殺陣もカッコよかったですし、芝居もお見事!
今のだいもんさんの技術が、凝縮された作品だったと思います

 

「脚本がひどい。あんなに良い原作がどうしてああなったのか。」
⇒原作ファンの方は心を痛めてらっしゃるでしょうね
私は浅田先生の原作を存じ上げませんが、ラストを見て感動しましたので、もっときちんと脚本を練られていれば、もっともっと感動出来たと思ってます
前半部分が駆け足状態でしたので、ついていくのが大変でした

 

「脚本演出上の難点はあれどそれを吹き飛ばす雪組の力を感じた」
⇒ですよね~
あとは悲しいラストが感動を与えたので、終わりよければ的な感じになってしまったのは、もったいなく感じました
最初からもっと丁寧な脚本であれば、伏線回収も観客にしっかり伝わり、より感動出来たのでは、と思います
それを跳ね除けた雪組生の芝居力に感服いたしました!

 

「上を目指してほしいから」
⇒もっともっと上を目指して欲しいという意味でよかったですか?
雪組生にでしょうか…
今の雪組であれば、もっともっと素晴らしいものを作り上げていくでしょうね

 

「トップコンビは素晴らしいが脚本に異論あり」
⇒脚本はね…(^_^;)
もう少しなんとかならなかったんでしょうか
後半の盛り上がりからのラストまではよかったと思うのですが、それを補足すべく前半部分があんな感じだったのが残念無念…
だいもんさんの演技が素晴らしかったので、ダメなところをかき消してくれたのが幸いです…

 

「演出に疑問を感じざるを得ないシーンがありましたが演者が実力でねじ伏せていた姿に感動しました。」
⇒そのとおりですね!
演出や脚本面では「あれれ?」と感じてしまいましたが、雪組生がとにかく素晴らしかったので、素直に感情移入でき、感動することができました
舞台上の人物が非常に生き生きとしていたのが、とにかく素晴らしかったです

 

「雪組生の芝居・歌・殺陣・和メイク等全てが素晴らしかった。-1は脚本と演出。石田先生は生徒に感謝して。」
⇒ですね!
石田先生にはもう少し頑張っていただきたかったです
原作ありきなので、原作者の先生にも失礼になってしまいます
幸いにも、クライマックスからラストはよかったので、それで帳消しになってましたけど…(^_^;)
雪組生がそのダメな部分を十分補うほどの実力を見せて下さったので、満足度が高かったですね

 

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【★★★(星3):まぁ満足】をご選択された方より

【★★★(星3):まぁ満足】のコメントは、8名の方からいただきました!

 

ありがとうございます♪

 

「若干の地味さで3.5な感じです」
⇒ほほう…
面白い評価です
でも、わからないでもないです
宝塚歌劇では夢の世界を楽しむというのも醍醐味なので、ここまで地味な部分が全面押しで、しかも悲しい結末というのはちょっと…というのはとてもわかります
でも、そういう作品もたまにだからこそ、胸にしみるんだと思います
実力のあるトップスターではないと演じきれませんし、感動を与えることが難しいです
だいもんさんの新たな魅力を引き出したという点においては、非常に意味のある演目だったと思います

 

「原作を読んでいたので、話の奥行きが足りないように感じてしまった。」
⇒ですよね…(^_^;)
薄っぺらさを感じてしまったのでしょう
私は映画を見ていますけど、後半はよく頑張っていたと思うのですが、前半があまりに駆け足でした
ただ登場人物を紹介しているだけのような…(^_^;)
70人以上を動かさなければならないので、大変なのはわかるのですが、もう少しなんとかして欲しかったかな

 

「だいきほの歌が少ない。かちゃの配役が不明。」
⇒だいきほ、歌が少なかったですよね…
そこは寂しかったですけど、歌う曲は素晴らしかったのでヨシとしています
1曲入魂って感じでしょうか
かちゃさんの役はもう少し丁寧に描写をして欲しかったですね
不明と言われてしまうようでは、ダメでしょう!

 

「後半の場面構成が難。盛り上がった所で鹿鳴館に戻り感情ぶつ切り、逆に転換が急すぎて感情が追い付かない等」
⇒おお!確かに!!
せっかくの終わりよければすべてよしの感動でしたけど、鹿鳴館の場面挿入がちょっと雑に思わせてました
すでに泣けた印象が強かったので、わりと忘れがちですけど、作品の余韻には非常に大事な事だったと思います
もう少し丁寧な演出にして欲しかったですね

 

「演技には何にも不満はないのですが、もうちょっと脚本どうにかできた気がするので…」
⇒わかります…
上記の皆様も脚本へのダメ出しが…(^_^;)
もう少し丁寧な脚本だったら、よりよかったですよね
感動ももっと大きかったと思います

 

「同じ酷い脚本のファントムとの対比で、まあまあの歌曲と組子の個別の演技の積み重ねで一定の感動を生んだ。」
⇒『ファントム』は本当に酷いですよね…
破綻の連続!
おっしゃる通り、『ファントム』が素晴らしいのは楽曲と、それを体現できるトップコンビの実力に左右されると思います
今回は歌はほとんどなく芝居重視だったからこそ、丁寧な脚本が望ましかったです
原作付きなのに、本当にもったいなかった…

 

「歌が素晴らしかったけど、鹿鳴館チームがぶったぎる構成や一部の変な台詞などは?」
⇒変なセリフはそこまで気になりませんが、鹿鳴館はオープニングがよかったんですけど、その後の上手な使い分けが出来てませんでしたよね
特にラスト!
だいもんさんの熱演の印象が強いので、そこに感情移入のピークを持っていっていると、鹿鳴館のことは忘れがちではあるのですが、ご意見いただいた部分は大事なことだと思います

 

「望海さんお疲れ?」
⇒あれ?
そう思いました?
どの辺りお疲れと感じたのでしょうか…
私は特に思いませんでしたけど…

 

【★★(星2):今ひとつ】をご選択された方より

【★★(星2):今ひとつ】のコメントは、1名の方からいただきました!

 

ありがとうございます♪

 

「話が駆け足でポイントがイマイチ。」
⇒わかります
めちゃくちゃ駆け足でしたよね…
見ている側の置いてけぼり感は凄かったと思います
よく途中から感情移入できるようになったなぁ、と振り返ると不思議でなりません(笑)
そこがもう少し丁寧だったら、もっともっと感動したのでは、と思ってます

 

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あとがき

なんとかそんなに間を空けずに、
コメント返し第1弾をお届け出来ました!

 

人間やれば出来るのね(笑)

 

 

『壬生義士伝』は感動をし、
観劇評価も非常に高かったのですが、
高評価にした裏側の部分にも、
触れることができるコメントだったのではないでしょうか

 

やはりジェンヌさんの力って大きいですよね
魅力溢れる作品にまで、持ち上げたのは、
間違いなく、雪組生のお芝居の力と、
楽曲の素晴らしさであることが、よくわかりました

 

コメントをしてくださった皆様に感謝でいっぱいです!
非常に参考になりました

 

雪組さんのコメント返しは、
あと2回続きますので、引き続きよろしくお願いいたします!

 

コメント